月明かりの如く


灼熱の炎を身に纏い恐れられてきた神将・・・。


数多くのを見てきた。


…―この二つの眸にやどったと光その何方で・・・

俺は、愛おしい魂など信じていなかった・・・・。


渇きった瓦礫の街点と線を合わせ意味のない事ばかり溢れてゆく。


お前が生まれてきて俺が変われた・・・。



炎の如く孤独抱く身体鎮めては暗渠へと滴っていく。




貴方は8660人目の薔薇乙女。
さぁ月明かりの如く舞って下さい・・・。



先ずは、 firstを見てくださいね^^お願いします^^

人権擁護法目を通して見てください。お願いします。


first/Profile/†書架†
月陽妃/Letter
飛回廊 

アンケート


俺だけを愛してお前の胸に刻んだ。


紅い痕の醜い傷を抱いて――・・・

知るときが来ようこの今は誰もが知らない。

俺が死ぬまでは・・・。

死など恐れやしない。

俺は・・・・俺だから・・・・。

お前が俺のを愛すなら・・・。

茜色の瞳を愛すなら・・・。

空の彼方は何処までも・・・。


愚かな嘆きとともに・・・。
去る時こよぞ。

いにしえの春に咲きほこる紅い華は散り誇り・・・。


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最終更新日 2020/01/01


貴方と飲むお茶会はもう終りなの?・・・また来なさいよ・・・?(ツンデレキャラ風)


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