ロンサムシティの軌跡
第1期
1999年、ロックバンド「PROUD MARY」のVo&Gの小山貴志が本千葉jamのブルースセッションでHarp吹きのヒロスケ(現ライトニン・ファッツ)と出会い、アコースティックオリジナルブルースユニットとしてスタートする。ユニット名はロリー・ギャラガーの「PHILBY」という曲の歌詞の一部から引用。のちにハードロックバンド「HEAVY MOON」から鈴木啓二(Bass)、スン・ウーコン(Dr 現房総菜乃花隊)、クラシック畑から太田延幸(Sax)と多種の音楽ジャンルのミュージシャンが集まり5人編成のブルースロックバンドとなる。ホームステージはjam、ANGA。
第2期
スン・ウーコン脱退により2代目ロックドラマー、ジェシ−加入。ブルース色が薄れ、「踊り子ポーラ」や「ハングリー・ボーイ」「ロンリー・タイム」等ロック色が濃くなる。
第3期
ジェシー脱退により3代目ブルースドラマー、大久保初夏と「HEAVY MOON」から伊藤政信(G)加入し、6人編成となる。2001年7月オリジナルメンバーヒロスケ脱退。翌2002年5月、大久保、太田脱退。この年のホームステージはドラムレスで木更津Rick。
第4期
2002年9月4代目ドラマー、瀬川恒夫加入。2003年5月ファーストアルバム「届くはずのない歌・・・」を発売。都内でのライブを始める。ホームステージは千葉ZX、ANGA、高円寺ペンギンハウス。
第5期
2007年に1年のライブ休止を経て、2008年4月5代目ドラマー、大木陽一郎加入。ホームステージは西千葉ZX-WEST、ANGA。
第6期
大木陽一郎脱退により2012年12月ハードロックバンド「Final Battle Mode」から6代目ドラマーATOM加入。

[TOPへ]
[カスタマイズ]


SNSアイコン描きます


©フォレストページ