ミュージシャン仲間の紹介


「梅太郎」
男くさい曲の中に格好良さも悪さも優しさもある、哀愁漂うシンガー。弾き語りの他に「亀山社中」「梅太郎スターダスト」等バンド活動もしていた。アルバム「バイク宅急便」も好評。「Mに捧ぐ」「あの空を飛べたら」は名曲。フォーク、ロック、ブルース等あらゆるジャンルのオリジナル曲がある。


「ライトニン・ファッツ・ヒロスケ」
ハープ吹き。ロンサムのオリジナルメンバー。ロンサム脱退後「アーリーサマー・ブルースバンド」「ブルースシスターズ」を経てフリーに。


「中島徹」
元々バンドマンであった僕がアコースティックライブを始めたきっかけは徹さんのライブをjamで見てからである。トム・ウェイツやクラッシュ等を好む。常に我が道を行く。ハットがトレードマーク。「楽しむことだ」「パンクロックブルース」は名曲。
アルバムは「Road to Beer」がある。


「シラフ」
東京、千葉を中心に唄い続けるフォークシンガー。独自の視線で物事を捉える個性豊かなオリジナル曲はシビアであり、時にユーモアもある。カルトな魅力にファンも多い。大量のオリジナル曲を持っているそのインスピレーションは驚異。


「フレディー本間」
カバーロックバンド「レッドパープリン」のボーカリスト。ロンサムとは付き合いが長く、ライブハウスの対バンは1度もないがイベントライブでは何度も対バンしている。ライブではコスプレする。本間さんは最近はピアノの弾き語りでのライブもしている。


「PRIVATEJUNESS(プライベート・ジュネス)」
美人シンガー音無ムーンとギターの国本さんのアコースティックデュオ。東京、千葉を中心に活動。透明な歌声の音無さんとメロディーメイカーの国本さんの楽曲はシンプルで魅力的。4曲入りCD「茜色の空」発売。


「房総菜乃花隊」
スン・ウーコン、イサ、グレート・ショウザン、ケンのオリジナルブルースロックバンド。ウーコンの演歌っぽい歌唱法、イサの強烈なブルースギター、ショウザンのコスプレが特徴。コミカルだが演奏能力はきわめて高い。


「松下穣」
最近はすっかりライブはごぶさたな飲み仲間。元々はストリートシンガーでタイガーマスクの格好でライブをすることから「トラ」というあだ名がついた。オリジナルの「酒場の日常」は笑える。


「永田雅之」
シラフさんを通じて知り合う。高円寺「Kaztou」が現在のホームステージ。オリジナルのせつないラブソングは個人的には好みである。メロディアスな「車窓」「黄昏銀座」や強烈なロックの「チャパリ−タ」「新宿ハニー」などがある。普段はクールな二枚目だがモー娘。好き。


「細川慎吾」
トレードマークのJ160Eを弾く気さくでユーモア溢れる大人のシンガーソングライター。アルバム「スタンディング・アローン」の中の「あの丘で」は名曲。現在はリハビリテーションズとホームステージのjamに毎月出演。


「古沢あい」
美しい歌声。酒好き、スピッツ好き。オリジナル曲も魅力的。


「パワーステーション」
元プロギタリストの井川氏率いるブルースバンド。主にエリック・クラプトンのカバー。うまいギタリストはプロアマ問わず星の数程いるが、ブルースセッションにおける井川氏のギターはセッションメンバーのみならず、客も楽しませる事ができる本物のプロ。


「平野シャンティー」
jamストーミーマンデー登場後、2005年より毎月jamで「アコースティックレボリューション」を開催。せつないラブソングから「人間ドッグ」「冬のアナタ」などのコミカルソングまで幅広い音楽描写。アルバム「鉄線歌」の「硝子窓の蜃気楼」は超名曲。



[TOPへ]
[カスタマイズ]


フォレストアンケート


©フォレストページ